弊社はNTTの研究開発成果を基にしたNO-DIG技術を駆使して、効率的な社会資本整備の一翼を担うとともに、地球環境保護にも貢献していきます。

アイレック技建株式会社

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アイレック技建では、通信管路のメンテナンス業務をトータルで承っています。
それぞれの用途に応じた製品も取り扱っていますのでご相談ください。

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ケーブル収容管の補修時

  1. 01準備(使用工具の決定など)
  2. 02作業前のケーブル点検
  3. 03ケーブル収容管路の確認

    切管を実施する前に、ケーブルが入っているかどうかを確認します。「ケーブル確認機」で小穴を開け、その小穴から覗いて確認する方法と「モクシ君」を使用し確認する方法があります。

  4. 04管輪切り

    対象の管路を確認するとともに、切刃の深さを確認し、ケーブルを傷を付けないように調整して、「カッターエース」「カッターエース2」で管を輪切りにします。

  5. 05管縦切り

    半割管を挿入しケーブルを防護するとともに、切り刃の深さを確認し、ケーブルを傷つけないように調整して「AIカッター」等で管を縦切りにします。

  6. 06管開き

    鋼管の場合、ケーブルを傷付けないように管を開きます。

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